OP サーバーコマンド

ここは管理人専用のコマンドをメモしています。

ユーザー様は使用できません。

/op <id> 管理者に任命する

/deop <id> 管理者から外す

/seen 名前 最終ログイン時間を表示

CoreProtect

コマンドリスト

/co inspect

/co inspect(または/co i)と入力し、インスペクターモードを有効にします。

そして、ログを確認したいブロックを右クリックするか、確認したい空間に手持ちのブロックを設置します(インスペクターモードが有効の状態ではブロックを設置、破壊はできません。)

しばらくすると、ログが表示されます。
(荒らしのログなどを発見した場合、スクリーンショットを撮影し管理者へ報告してください。)

ログが複数ページにわたる場合/co l <ページ番号>で指定したページに移動することができます。
/co inspect(または/co i)を再び入力し、インスペクターモードを解除します。

/co lookup [params]

検索したいログのパラメータを入力し検索します。
使用できるパラメータ:
u:<user> ユーザー名
t:<time> (必須)時間 例:t:2w,5d,7h,2m,10s
r:<radius> 半径やワールドなど
a:<action> 行動の種類(下記に記載)
b:<blocks> 検索するブロックID
e:<exclude> 除外するブロックID
#count 検索に該当するログの数を表示します

例:
notchが10分間にサバイバル1で行ったことのログを検索したい場合
/co l u:notch r:#sabai1 t:10m
1時間の間の半径10ブロックのログを検索したい場合
/co l r:10 t:1h
worldeditの選択範囲内で1日の間のログを検索したい場合
/co l r:#we t:1d

/co rollback [params]

ロールバックしたいログのパラメータを入力し、実行します。
#previewでロールバックされる範囲を確認してからロールバックしてください。
previewは/co applyで適応、/co cancelで取り消します。
使用できるパラメータ:
u:<user> ユーザー名
t:<time> (必須)時間 例:t:2w,5d,7h,2m,10s
r:<radius> (指定しない場合半径10ブロック)半径やワールドなど
a:<action> 行動の種類(下記に記載)
b:<blocks> 対象にするブロックID
e:<exclude> 除外するブロックID
#preview ロールバックをプレビューします
#verbose ロールバック中の追加情報を表示します
#silent ロールバック中の追加情報を非表示にします

例:
notchが10分間にサバイバル1で行ったことをロールバックしたい場合
/co rollback u:notch r:#sabai1 t:10m #preview
1時間の間の半径10ブロックのログを検索したい場合
/co rollback r:10 t:1h #preview
worldeditの選択範囲内で1日間ロールバックしたい場合
/co rollback r:#we t:1d #preview
notchが行ったことを全ロールバックしたい場合
/co rollback  u:notch r:#global t:1000000w #preview

/co restore [params]

ロールバックを取り消したいログのパラメータを入力し、実行します。
#previewでレストアされる範囲を確認してからレストアしてください。
previewは/co applyで適応、/co cancelで取り消します。
使用できるパラメータ:
u:<user> ユーザー名
t:<time> (必須)時間 例:t:2w,5d,7h,2m,10s
r:<radius> (指定しない場合半径10ブロック)半径やワールドなど
a:<action> 行動の種類(下記に記載)
b:<blocks> 対象にするブロックID
e:<exclude> 除外するブロックID
#preview レストアをプレビューします
#verbose レストア中の追加情報を表示します
#silent レストア中の追加情報を非表示にします

例:
notchが10分間にサバイバル1で行ったことをレストアしたい場合
/co restore u:notch r:#sabai1 t:10m #preview
1時間の間の半径10ブロックのログを検索したい場合
/co restore r:10 t:1h #preview
worldeditの選択範囲内で1日間レストアしたい場合
/co restore r:#we t:1d #preview
notchが行ったことのロールバックを全レストアしたい場合
/co restore u:notch r:#global t:1000000w #preview

 

引用—-

0.00/h ago – Shaw_3 placed tnt.
クリックしたブロックは0.00/h前に「Shaw_3」というユーザーが
設置したというメッセージです。この場合はTNTにしています。
※Shaw_3というユーザー名は管理人がテストしたので表示されています。
テストですので、わかりやすくしましたが実際に行う場合にはしっかりと確認をしましょう。

犯人が特定できたので次は「ロールバック」を行います。
「/co rollback u:Shaw_3 t:1h r:#global」と入力します。
この場合はShaw_3というユーザーの行動全てを1時間前に戻すという意味です。

「TNT」や「火の燃え移り」などはロールバックしてくれません。そこで以下のコマンドを使用
「/co rollback u:#TNT t:1h r:#global」と入力します。
この場合はTNTによって破壊されたブロックなどを全て1時間前に戻すという意味です。
するとお見事全てロールバックできました。

火の場合はこのようにします。
現場に行き、inspectで確認。

「/co rollback u:#fire t:時間 r:範囲」と入力するとロールバックできます。

気をつけなければならないのは、r:つまり範囲指定で#globalと設定してしまうと
装飾に使用した火なども元に戻ってしまうので注意してください。

 

Actionリスト

Logblock

~コマンド一覧~

/lb tool   木のツルハシを持ってブロックを調査する

/lb tool [on/off]  オンオフ

/lb tool <params>

/lb rollback (or rb, undo) <params>

例 /lb rollback area 20 player <id> since 5

5分 指定したIDの指定された時間より新しいブロック変更のみを検索し元に戻す。

例 /lb rollback area 20 player <id> since 5h

5時間 指定したIDの指定された時間より新しいブロック変更のみを検索し元に戻す。

例 /lb rollback player <id>

30分 指定したIDの指定された時間より新しいブロック変更のみを検索し元に戻す。

/lb player <id> idの全ての行動logを見る

/lb page <数字>  上記のコマンドで検索後にページを切り替える

 

 

<params>の内容

area <radius>

近くのブロック変更のみを検索する。エリアは正方形です。半径を指定しないと、デフォルトの半径が使用されます(lookup.defaultDist)。
半径0は1つのブロックを表し、ツールのクエリに使用されます。

sel | selection

現在のWorldEdit選択範囲内のみを検索する。直方体選択の場合にのみ機能します。

loc [x]:[y]:[z] | location [x]:[y]:[z] (v1.51+) 
1つのブロックを指定します。
loc 45〜12 64やloc -123:265:70のように、コロンやスペースを使用して区切ることができます
locが最初に指定されている限り、locとareaを組み合わせて座標のセットを囲むことができます

world [worldname] 
世界を選択します。コンソールコマンドに必要です。特定の世界をルックアップすることができます。
デフォルトは現在の世界です。

Hawkeye Reloaded

~コマンド一覧~

コマンド コマンドの説明 パーミッション
/he help 指定されたコマンドのヘルプを表示する
/he HawkEyeのコマンドを示すページを表示
/he tpto <ID> データ入力の場所にテレポート hawkeye.tpto
/he search <parameters> データベースからログを検索 <parameters> の内容はこちらを参照 hawkeye.search
/he here <数値> [player] プレイヤーを中心に半径数値分のログを表示(プレイヤー名を入力しない場合は自分中心)
/he page <数字> 上記のコマンドで検索後にページを切り替える hawkeye.page
/he preview <parameters> ロールバックの変更をプレビュー hawkeye.preview
/he preview apply ロールバックのプレビューを適用
/he preview cancel ロールバックのプレビューをキャンセル
/he rollback <parameters> プレビューなしでいきなりロールバックを行う hawkeye.rollback
/he undo ロールバック前に戻す
/he rebuild undoで戻す前の状態にする hawkeye.rebuild
/he delete 削除したデータ項目
/he tool 検索ツールを切り替え hawkeye.tool
/he tool bind ツールにカスタムパラメータをバインド hawkeye.tool.bind
/he tool reset デフォルトのプロパティにリセットツール

<parameters>の中身
a: block-place,やlava-bucketなどの行動
p: 特定のプレイヤーの行動
w: ワールドを限定する際に指定
f: 任意のキーワード
l: 座標の指定
r: 半径の指定
t: 時間の指定
-> t:4w2d10h45m10s – 指定した時間分ロールバック
-> t:!4w2d10h45m10s – 指定した時間以前の分ロールバック
-> t:2011-06-02,10:45:10 – 指定した日時からロールバック
-> t:2011-06-02,10:45:10,2011-07-04,18:15:00 – 1つ目の日時と2つ目の日時の間でロールバック